商品紹介


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振袖黒留袖(第1礼装)色留袖(第2礼装)訪問着付け下げ色無地小紋牛首軸
結城袖お召喪服袋帯名古屋帯半巾帯浴衣長襦袢


着物
振袖(振袖セット)

まだ結婚していない女性が着る着物です。 袖の長さが長いもので、長さによって「大振袖」 「中振袖」 「小振袖」 に分れます。 着物の中でも、もっとも豪華な振袖は優雅で格調高く晴れ着にふさわい、成人式や 結婚式などの格式を重んじる場合に装う着物です。


正絹振袖あんしんフルセット

税込 217,800円~
(税抜198,000円)


セット内容
①振袖 ②袋帯 ③長襦袢 ④半衿 ⑤衿芯 ⑥帯〆 ⑦帯あげ 
⑧重ね衿 ⑨伊達じめ ⑩帯まくら ⑪前板 ⑫後板 ⑬腰ひも 
⑭三重ひも ⑮コーリンベルト ⑯バッグ ⑰草履 ⑱肌着 
⑲足袋
※当日着付無料サービス付き!  

  • 振袖セット

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黒留(第1礼装)

黒留袖は、黒地に裾模様だけを描いたきものです。既婚女性の第1礼装で儀式のなかでも結婚式の礼装として着られるのが一般的です。現代では主に婚礼で仲人夫人、新郎新婦の母、親族など、場合によっては列席者も着用します。




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色留裾

色留袖は、披露宴、祝賀会など幅広く使えます。黒以外の色地を使い裾だけに模様が入ります。家紋が入り、比翼仕立てに特徴があります。




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訪問着

社交着です。胸や肩、袖、裾にかけて模様が入る「絵羽模様」が特徴です。模様、柄付け、紋によっては色留袖に匹敵する略礼装にもなります。披露宴、パーティー、新年のお茶会などに。




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付け下げ

付け下げは、訪問着とよく似た形です。しかし、模様は訪問着のように全体が繋がった大きな絵柄(絵羽模様)ではなく、小じんまりとしたものが多く縫い目に柄が被さらないように描かれています。パーティー、小さな集まり、観劇など、訪問着を着て行くには少し大げさな場面で着用します。しかし、付け下げは、元々訪問着の代用品のようなもので、着ていく場にあまり違いはありません。




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色無地

色無地は白生地を黒以外の好みの色に染めた無地のきものです。無地ですが一つ紋を付けると格が高くなり、改まった装いとなります。色無地は、帯しだいで幅広く活用できる重宝なきものです。とくに染め抜きの一つ紋を付けておくと、準礼装として、お茶会・学校の行事・パーティー・会食などに着られます。




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小紋

幅広い年代の方に親しまれ、外出着から街着まで個性にあわせて気軽に楽しんで装える着物です。小紋は全体に模様が繰り返して配されている着物をいいます。染の友禅や絞り、織のお召・紬・絣など幅ひろく自分の個性をだせる着物です。その他には、異国的な雰囲気のある更紗、モダンな感覚の現代小紋など、色柄のバリエーションは多様です。





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牛首軸

牛首袖の特徴は、釘に引っ掛けても反対に釘が抜けてしまうといわれるほどの丈夫さにあり、別名「釘抜紬」とも呼ばれています。2匹の蚕が入っている「玉繭」から直接糸を引き出して製糸しているため、絹糸は太くて節があり、素朴な美しさをもっています。





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結城袖

結城紬の風合いは、ふんわりとやわらかい、そして張りがあります。あたたかく軽いと評されます。その秘密は、素材として使わている糸にあります。繭を拡げてつくった真綿を手つむぎ、真綿を束ねたままの糸にします。この糸には撚りがかかっていないので、空気をたっぷりと包み込む繊維で弾力性のある独特の糸です。国の重要無形文化財指定を受けている織物のひとつです。





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お召

お召はお召縮緬の略称で、11代将軍徳川家斉が好んで着用したといわれていて、布全体にしぼがある先染めの縮緬です。お召は縮緬と違って織る前段階で精錬するので、しぼや風合いが縮緬とは異なります。代表的なのは、西陣御召で、街着から高級な絵羽御召まで、さまざまな種類が作られています。




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喪服

喪服は弔事に用いる衣服ですから、着装に関しては何よりも心からの哀悼を表すように心掛けます。礼を失わないように細かいところにも神経を配ります。黒縮緬または、黒羽二重地に五つ紋を付けます。黒共名古屋帯、又は黒袋帯を用います。




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帯
袋帯

袋状に織られているもので、原則的には帯芯を入れずに手先とたれ先を折り込んで始末して用います。模様づけで、たれ先から手先まですべて柄がついている全通柄と、たれ先から六割だけ柄がついている六通柄があります。織り方や材質・柄により、礼装着からおしゃれ着まで幅広く用いられます。幅八寸長さ420cm内外です。




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名古屋帯

九寸名古屋帯とも呼ばれ、大正末期帯の簡略化を目的として名古屋で考案されました。お太鼓の幅に帯芯をいれ、胴に巻く部分を半幅にして仕立てました。織と染の帯があります。喪服に用いる黒一色の名古屋帯を黒共名古屋帯といいます。八寸名古屋帯は、帯芯を入れずに、帯幅の両耳をかがって仕立てるだけの帯で、袋名古屋とも、かがり帯ともいわれます。長さは470cm内外です。




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半巾帯

普通の帯地の幅を半分に折り、芯を入れて仕立てたものです。普段着や浴衣などに結びます。柄や素材によっては小紋などにも結ぶことができます。帯幅が、八寸、六寸、四寸のものがあります。長さは340cm~390cm内外です。




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長襦袢
浴衣

湯上りや夏の夕涼みには欠くことのできない生活に溶け込んだ着物です。素肌に着て、素足に下駄が原則です。涼感を大切に、すっきりと装いましょう。夏祭り、緑日、盆踊り、夕涼みなど夏の衣服として着用される。



  • ゆかた

  • ゆかた反物

  • ゆかた反物

  • 絞りゆかた

  • 絞りゆかた



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長襦袢
長襦袢

和服を着るときに下着として着るもの。半衿をつけてから着ます。
この下には肌襦袢と裾よけ、和装スリップを着用します。




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会社情報

京ごふくよしだ

  • 京ごふくよしだ
  • 〒903-0804
    那覇市首里石嶺3丁目10の5
  • 電話番号 098-943-3920
  • fax番号 098-943-3921
  • 営業時間 10:00-19:00
    (土日は18:00迄)
  • 定休日 第1・4・5日曜日

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